ゼロなのに足りないものはない?「ゼロ磁場」ってなに?

ゼロなのに足りないものはない?「ゼロ磁場」ってなに?

こんにちは。En-lightの太陽です。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
 
いきなりですが、
 
ゼロ磁場(ぜろじば)ってご存知ですか
 
私も数年前から知ってはいたのですが、いまいち詳しく理解しておらず。
 
まあ知らなくても別にいっか!と今日まで過ごして来たのです…が!
 
実は7月に新商品のお取り扱いが決まりまして…その商品がゼロ磁場に関する物だったのです!
 
このままじゃ魅力を全然伝えられない!ということで、ゼロ磁場について色々と勉強して来ました。
 
今週のブログでは新商品をご紹介する前に、ゼロ磁場についてお話をしようと思います!

 

ゼロ磁場ってなに?

 

ゼロ磁場とは、N極とS極の強い磁気が、"高いエネルギーをもったまま”桔抗している「場」のこと。
 
数値的には0ガウスを指し、方位磁石が利かず、「ゼロ磁場」と呼ばれている。
 
ゼロという名前なので、何もない“無”を想像していたのですが、実はそうではなく、プラスとマイナスの大きなエネルギーで均衡が取れた“全て”を持っているのだとか。
 
プラスでもマイナスでもないゼロは無ではなく全てを持つ数字とし、足りないもの余分なものもない完全無比であることを表すのだとか。
 
ゼロ=「無」ではなく、
ゼロ=「全」というわけですね。
 
(ゼロなのになんで効果があるの…?)
 
と困惑してしまうので、まずはここだけでも押さえるべきポイントだと思います!

 

パワースポット=ゼロ磁場

 

さて、実はゼロ磁場で有名なパワースポットが日本には存在します。
 
そこは長野県の分杭峠(ぶんぐいとうげ)と呼ばれる場所で、日本最大級の断層である中央構造線の真上にあります。
 
ここは両側の地層が押し合うことで巨大な力が均衡を保った結果、ゼロ磁場の空間が形成されているのだとか。
 
ゼロ磁場では“氣”が豊かに満ち溢れていて、訪れるだけでからだの調子が整ったり、ポジティブに考えれるようになったりして、パワースポットとして知られるようになったのだとか。
 
しかもこの中央構造線、線上には諏訪大社や鳳来寺山、伊勢神宮、高野山など、数多くのパワースポットと呼ばれる聖地が点在しています!
 
調べてびっくり!すごいですよね。

 

ゼロ磁場の効果

 

みなさまは神社や山頂を思い浮かべると、どのような気分になりますでしょうか?
 
何となく、さわやかな気持ちを思い出すのではないでしょうか?
 
神社や山の中、滝などは比較的磁場が整っており、磁場が良ければ良いほど癒されるのだそうです。
 
磁場が最も整っているゼロ磁場のある場所へ行くだけで心身が癒されたり、からだが軽くなったり、お水が美味しくなったりという現象が起こるのだとか。
 
それだけゼロ磁場は強いエネルギーを持っているのですね。
 
…基本的には大丈夫ですが、日頃いいエネルギーを受けていない人、エネルギーが不足している人、悪いエネルギーが溜まってしまっている人が、ゼロ磁場のエネルギーを急に受けると、俗に言うエネルギー当たり状態になってしまうことも。
 
ゼロ磁場のエネルギーの強さを伝えようと少し怖い書き方をしてしまいましたが…例えば1日5分とか短い時間をかけて数日からだを慣らしていけばそういった症状は出なくなります。
 
かと言って、1日5分の為にパワースポットに通うのも現実的ではありません。
 
そんなゼロ磁場を、
 
「手軽に24時間身に付けれる物」
自宅のエネルギー浄化に特化した物」
 
を7月からお取り扱い出来る予定です!
 
…ここから商品の説明をすると、読んでるみなさまも書いてる私も疲れる長文になってしまいますので、商品情報につきましては来週のブログでご案内しようと思います。
 
ということで、今週のブログはゼロ磁場についてのお話でした。
 
ではまた来週、よい1日をお過ごしください!
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